フリーランス芸能人-特技を仕事にする方法-

このブログ「フリーランス芸能人」では美容研究家忍者みやゆうが今までのフリーランス芸能人経験から学んだ特技を仕事にする方法を紹介していきます。 肩書きを変えたみやゆうがその論や術で本当に生きることができるのか?誰でも特技を仕事にすることができるのか? 残りの人生を使い実験していく様をお楽しみください。

出る杭は打たれるの本当の意味から正しい杭の打たれ方を考える

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ども!美容研究家忍者みやゆう(@bikatumiyayuu)です!

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出る杭は打たれる。

ネガティブなイメージが強いこのことわざの本当の意味を知り、フリーランスの立ち回りを考えてみました。

打たれない杭はただの杭だっ!

出る杭は打たれるの本当の意味から正しい杭の打たれ方を考える

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簡潔に言うと出る杭は打たれるは、、、才能のある人や周りと違うことをやっている人は叩かれるよ!と言う意味です。

打たれない杭になるのか?打たれる杭になるのか?

では杭の意味、用途はなんでしょう?

杭は土に打ち込み、目印や支柱にする棒です。

皆様お分かりでしょうか?

杭は、、、打たれるものなんです。

打たれて初めて杭なのです。

打たれない杭はただの杭、、、いやっ!ただの棒なのです。

あなたは打たれない杭、打たれる杭。あなたはどっちになりますか?

フリーランスは打たれないと始まらない

僕の場合、フリーランスであり芸能人なわけです。

打たれないと、、、

打たれる前に発見されないと始まりません。

フリーランスは打たれる打たれないを考えるのではなく、打たれるためにはどのような杭になるかを考えなければいけません。

正しい杭の打たれ方

長い杭は打たれたら、折れる可能性があります。

短い杭は打たれても、安定しています。

一本の杭だと、発見されないかもしれません。

たくさんの杭だと、発見される確率が高くなります。

 

あなたの行動力のなさを環境のせいにしていませんか?

若いうちからたくさんの行動をして叩かれておく。

打たれたっていいじゃん!だって杭なんだから!

じゃあどうやって打たれたらいいのか?

みやゆう。の持論KHM理論に繋がります。

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